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プレスリリース情報
建築プロデュース研究所
新・相田みつを美術館
進行中の新しいプロジェクトの紹介です。
銀座で開館7周年を迎えた「相田みつを美術館」は今年11月、東京国際フォーラムに移転、
「相田みつをにふれる・ひたる・あそぶ」をテーマに生まれ変わります。
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―新・美術館3つの特長― |
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あなたの人生の2時間を過ごせる美術館 |
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新・美術館は700坪と、現在ある美術館の約2倍もの広さになります。注目は展示室以上の広さを有するリラクゼーションスペース。作品鑑賞に1時間、余韻にひたりながらくつろいで1時間と美術館内でゆったりと充実した時間を過ごしていただけます。 |
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情景の広がる美術館 |
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入り口を入るとそこには誰もが懐かしい気持ちになるそんな風景が広がります。そして、相田みつをが毎朝散策したというアトリエ裏に広がる裏山の風景を再現。創作の源泉ともなった風景を追体験していただけます。 |
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お客様が参加する美術館 |
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世界でも美術館での常設は初となる、映像を介して相互にコミュニケーションをとる来館者参加型のインタラクティブな仕掛けが展示空間の随所にあり、訪れる人の遊び心をくすぐります。
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新・相田みつを美術館
設計/入江経一+POWER UNIT STUDIO、橋本夕紀夫+橋本夕紀夫デザインスタジオ、小泉誠+コイズミスタジオ/照明設計/武石正宣+ICE都市環境照明研究所/プロデュース/大内昌弘+建築プロデュース研究所、(現進行中)
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