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NEWS#02/12/10
ja 48, YEARBOOK 2002 建築年鑑, 2003 WINTER
新建築社
Ta house/入江経一+Power Unit Studio
p.34-35  当研究所がプロデュースした「Ta house」がja 48号、建築年鑑に、住宅としては珍しく他の大規模建築と共に紹介されています。当サイト実例集ページでも紹介しております。
設計/入江経一+Power Unit Studio  構造/池田昌弘/MIAS  施工/桂工務店 プロデュース/大内昌弘/建築プロデュース研究所
NEWS#02/12/07
ambi−flux
AMBI-FLUX
光の箱
プロデュース実例集ページに「ambi-flux」を追加いたしました。
こちらからプロデュース実例集のページへジャンプできます。

NEWS#02/12/07
Ta house
TA HOUSE
子供が安全に遊べる中庭のある家
プロデュース実例集ページに「Ta house」を追加いたしました。
こちらからプロデュース実例集のページへジャンプできます。

NEWS#02/11/07
Beaver House
BEAVER HOUSE
ビーバーの巣のような家
プロデュース実例集ページに「Beaver House」を追加いたしました。
こちらからプロデュース実例集のページへジャンプできます。

NEWS#02/11/07
磯子台の家
ISOGODAI HOUSE
高台の傾斜地に建つ眺望のよい家
プロデュース実例集ページに「磯子台の家」を追加いたしました。
こちらからプロデュース実例集のページへジャンプできます。

NEWS#02/10/30
GA HOUSES 2002-72号
A.D.A. EDITA Tokyo
町屋プロジェクト(nkm)
p.110-117
「nkm」 設計/米田明/アーキテクトン  構造/池田昌弘/MIAS  施工/まつもとコーポレーション プロデュース/大内昌弘/建築プロデュース研究所
NEWS#02/10/29
追悼
2002/10/23 03:50 永眠 享年87歳
「室内」発行人山本夏彦氏永眠
平成14年10月28日
建築プロデューサー
大内昌弘
 
  「室内」の発行人であり、週刊新潮などでのコラムニトであった山本夏彦さんが10月23日に永眠なさったことを26日づけのテレビのニュースで知った。ご本人とは特に面識がある訳でもなく、人物像として特に私は存じ上げない。ただ、住宅やインテリアに関わる仕事を通じて「室内」の紙面で私どもの取材、記事等で取り上げていただいていた立場としては全く無関係でもない。私が山本夏彦の名前を知ったのは、1988年の日経アーキテクチャーでの記事である。新年特集の対談記事の「丹下健三と磯崎新」両氏の対談記事にてであった。「インターメディア」と言うキーワードで両氏が「室内」の役割と可能性について語っていたのを強く記憶している。ここで言うインターメディアとは新聞や一般雑誌などの「一般誌」と新建築やGAあるいは建築文化などの建築家の作品の発表の場になっている「専門誌」との中間に位置するメディアとして「室内」を位置付け一般誌のジャーナリズムとしてのニュース性を重要視し、写真のクオリティーをあまり問わない紙媒体の情報の性格と「専門誌」における写真情報自体のクオリィティーが建築作品の記録性を強く求めている姿勢の意義との間で、第三の視点として、スピードが重要視し過ぎるために失われてしまう一般誌の視点と作品の写真と建築家のセルフプロモーション的な自作解説の自己撞着的にあまりにもなり過ぎてしまう視点のどちらにも所属せずに一般誌と専門誌の両方から失われてしまいがちであり、両方のメディアからみて独自であると同時に批評的である視点の可能性として「室内」のインターメディアとしての役割が時代を開く可能性として存在するのではないだろうか?といった指摘であった様に記憶している。
 現在建築プロデューサーの立場として1988年はまさしくスタートした年であり、住宅を中心に施主(一般誌の様な)と建築家(専門誌のような)の間で打合せに立会いながら、第三の視点の立場としてコミュニケーションを業務として行っている私としては今日ある私の役割に多くの自覚を与えてくれた記事であったし、「室内」の可能性をいまでもそのように捕らえている自分がいることに改めて気づかされる、「彼の死」のニュースを通じて感じた次第だ。合掌
NEWS#02/10/21
Esquire 2002-12月号
エスクァイア マガジン ジャパン
Beaver House | 町屋プロジェクト( C House, Thea-ory House, nkm)
p.113,117 | p.148,149
2002年10月25日発売のEsquireにて当研究所プロデュースの4棟が紹介されています。
 
「Beaver House」設計/米田明/アーキテクトン 構造/池田昌弘/MIAS 施工/大雄 プロデュース/大内昌弘/建築プロデュース研究所
町屋プロジェクト 「C House」 設計/入江経一/Power Unit Studio
「Thea-ory House」  設計/丸山洋志/丸山アトリエ
「nkm」 設計/米田明/アーキテクトン  町屋プロジェクト 三棟共通で 構造/池田昌弘/MIAS 施工/まつもとコーポレーション プロデュース/大内昌弘/建築プロデュース研究所
NEWS#02/10/20
I'm home - 2002 winter no.9
商店建築社
小川邸[Beaver House] | H邸
p.101-104 | p.108-110
キッチン特集( KITCHEN COMMUNICATION CASE STYLING)にて当研究所プロデュース2件を紹介
小川邸[ビーバーハウス](都市型狭小敷地) 設計/米田明/アーキテクトン 構造/池田昌弘/MIAS  施工/大雄 プロデュース/大内昌弘/建築プロデュース研究所
H邸(横浜郊外型住宅) 設計/矢板久明建築設計研究所 プロデュース/大内昌弘/建築プロデュース研究所
NEWS#02/10/15
“座れる展覧会”開催
EVENT REPORT
お気に入りの椅子が見つかる(かも?)
武蔵野美術大学近代椅子コレクション 名作椅子130脚に座る -椅子デザインの系譜と座り心地-
2002年10月10日(木)−27日(日) 10:30-18:30 水曜休館 入場料/一般 500円, 学生 300円(中学生以下 無料) リビングデザインセンターOZONE(3F パークタワーホール) 〒163-1062 新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー  TEL 03-5322-6500 http://www.ozone.co.jp/
 
この手の展覧会なら柵やガラスの向こうにあるはずの椅子。これだけのもの一度に見られるだけでなく、なんと座れてしまいます!色々な椅子に座るうち、面白い事に椅子ごとに状況や風景が見えてきました。椅子から始まる空間づくりに思いを馳せるのも、たまにはいいかも知れません。



NEWS#02/09/30
讀賣新聞(全国版)2002−9月30日 経済面9ページ
讀賣新聞社
客の希望に合う建築家紹介
「客の希望に合う建築家紹介」というタイトルにて、当研究所プロデューサー大内がインタビューを受け、紹介されました

NEWS#02/09/28
美術手帖 2002-10月号 特集:建築化!
美術出版社
丸山洋志 | 中野の家 | Thea-ory House
P.45 建築の外科医、しかし本人は迷宮の中にいるのではないか? 文/野々村文宏
建築家丸山洋志氏と、当研究所でプロデュースしている作品(写真)が紹介されています。
「中野の家」設計/丸山洋志/丸山アトリエ 構造/池田昌弘/MIAS 施工/桂工務店
「Thea-ory House」 設計/丸山洋志/丸山アトリエ 構造設計/池田昌弘/MIAS 施工/まつもとコーポレーション
クリックすると新建築社サイトへ
住宅特集2002-10月号
新建築社
中野の家
p.46-53
「中野の家」所在地/東京都中野区 設計/丸山洋志/丸山アトリエ 構造/池田昌弘/MIAS 施工/桂工務店 プロデュ―ス/大内昌弘/建築プロデュ―ス研究所
NEWS#02/09/12
“東京ハウスミ→ティング2002”開催
EVENT
いっしょに<家づくり>の話をしませんか?
2002年9月12日(木)−24日(火) 10:30-18:30 水曜休館 入場無料
リビングデザインセンターOZONE 〒163-1062 新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー
TEL 03-5322-6500 http://www.ozone.co.jp/housemeeting2002/
会場の様子
建築プロデュース研究所は、東京ハウスミ→ティング会期中の19日(木)−24日(火)、OZONE4F“ハウスミ→ティングデスク40”のコーナーに出展。




NEWS
topics#020912
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9月掲載記事紹介追加



 
VERY 2002-10月号
光文社
横浜・郊外「一戸建」という選択肢
P.232 当研究所でプロデュースした、横浜の郊外に建つHさんのお宅を紹介


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topics#020722
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7月掲載記事紹介追加



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自然住宅便利帳 いえづくりの材料・つくり手とっておきガイド
建築知識特別編集 エクスナレッジ
建築プロデュース研究所紹介記事
P.137 『自然住宅便利帳』の詳しい情報は、↓下のHPの出版案内からご覧になれます。
http://www.kenchi.com/

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